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介護教室 〜食事の介護

2017.05.30(火)

食事の介護方針
食事は身体に必要な栄養素やエネルギーを補給し、生命維持の源となる重要なものです。
また、日常の楽しみとしても欠かせないものです。
介護に携わる際には、次の3つをポイントにおきましょう。

1.可能な限り自分で食べられるように援助する
2.口から食べられるように工夫する。
3.心理的、社会的、文化的欲求が満たされるように援助する。

 

 

咀嚼と嚥下の仕組み
 食物は、舌や歯によって咀嚼(かみくだくこと)され、口腔を通って、のどから食道へと飲み込まれ(嚥下)ます。
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 このとき、普段は外部に開かれた状態にある口腔、鼻腔、気管が閉じて、食物が紛れ込まないようになっています。
 これら一連の筋肉の動きは神経が支配しており、嚥下反射といいます。

 

誤嚥を防止するための食事の介護
 嚥下障害は、嚥下機能に障害をきたし、飲食物をうまく飲み込めないという症状で、脳神経系の疾患や老化に伴う嚥下反射の低下が原因で生じます。

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 認知症、口腔・咽頭の疾患が原因となることもあります。
 嚥下障害があると、むせて本人が苦しむほか、誤嚥性肺炎や窒息などの危険もあり、口から食べることに臆病になりがちです。介助にあたる際には、本人の不安や恐怖感を十分理解し、安心して口から摂取できるように配慮する必要があります。

 

 

飲み込みやすい食品、嚥下困難を誘発しやすい食品
飲み込みやすい食品
プリン状の食品 ゼリー状の食品 マッシュ状の食品 とろろ・粥上の食品

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飲み込みにくい食品×
スポンジ状の食品 練り製品 大豆やゴマなど

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誤嚥を防止するための工夫
1.飲み込みやすい食品を用意する
→栄養士と相談し飲み込みやすい食品を用意する

2.調理方法の工夫
→とろみをつけたゼリー状にするなど調理法にも工夫する

3.食事の際の姿勢
→姿勢は座位で頭部と体幹をわずかに前に傾ける。
座位ができない場合は、腰に枕を当てるなどして可能な限り上半身を起こす。

4.食事介助方法
→むせてしまわないよう、食事前に口腔内を湿らせ唾液の分泌を促す。また、深呼吸したり口を動かすなどしてから食べ始めるとよい。
 相手のペースに合わせ、少量ずつゆっくりと口の中に入れるようにする


介護教室 寝たきり防止のために〜座ることの重要性

2017.05.29(月)

寝たきりにさせないためには、座ることがとても重要です。

身体の運動をつかさどる骨格筋は、大脳からの指令により収縮と弛緩を繰り返して身体を動かしています。

筋肉の活動は動くだけではなく、「立つ、座る」という姿勢にも影響され、立っていると全身の筋肉が働きますが、寝たきりになるとこの筋肉の働きが悪くなり、関節が固まって動かなくなり、機能が低下します。

しかし、たとえ歩けなくても、座っているだけで筋肉は活動します。
できるだけ座ることで筋肉の機能低下を防ぎましょう。

座ることの効用は、筋肉の活性がばかりではありません。食事をとる場合も、少し前かがみ状態のほうが嚥下性肺炎の防止ばかりか、食欲にも差がでてきます。

排泄も座った状態のほうが腹圧や重力を活用できるので、スムーズに排便できます。

まずは座ることです。

 

■座ることの9つの効用■

1.食べやすい
寝たままの姿勢での食事は食べにくいばかりか、誤嚥による肺炎のもとになります。少し前かがみになった姿勢が一番食べやすい姿勢です。
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2.床ずれが治る
日に何回もの体位交換をするよりも、座ることのほうがより効果があり、予防にもつながります。

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3.排便しやすい
直腸内の便を押し出す腹圧は「寝ている姿勢」より「座っている姿勢」のほうが大きくかかります。重力も活用できるので、便秘も解消されます。

 

4.バランスが良くなる
「座る・立つ・歩く」ために大切な身体の前後のバランス。寝ているとそのバランスが鈍るばかりです。

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5.筋肉が強くなる
座ると背中や首の筋肉に重力がかかり、姿勢を保つよう収縮するので、筋肉が強くなります。

6.表情がよくなる
座ると顔の筋肉に重力がかかり、それに抵抗して眼が開いて口が閉じ、締まった顔になります。

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7.血圧調整がよくなる
私たちの体は、姿勢を変えるたびに全身の血圧を調整しています。寝てばかりいるとこの機能が鈍り、座っただけでめまいがします。

8.肺活量が増える
寝ていると肺が圧迫され、働きが悪くなります。座ることで肺が入っている胸部が拡張するので肺活量が増えます。

9.手足の拘縮を予防する
座って重力がかかると、上肢・下肢の筋肉が曲がり、ピンと伸びる方向に固まるのを防いでくれます。

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ヨーガセラピーが開催されました

2017.05.25(木)

毎月第1・3水曜日に行われているヨーガセラピーが今月も開催されました。

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講師は畑久子先生です。

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ヨーガセラピーとは、自分の呼吸を意識しながらゆっくり身体を動かして、心も身体も軽くなるストレスマネジメントです。

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予約も参加料も持ち物も一切不要ですので、ぜひ皆さんご参加ください。
昼間おうちでゴロゴロしている時間を、ちょっぴり運動の時間に変えませんか?
お待ちしています!

 

<次回のヨーガ・セラピーのお知らせ>
日時:6月7日(水) 15〜16時
場所:南東北春日リハビリテーション病院5F会議室
参加費:無料
※動きやすい服装で来てください
※座りながらもできるので、足のご不自由な方でもお気軽にご参加ください。


脳と心の健康教室

2017.05.23(火)

メディカルフィットネスさくらにて「認知症の予防について」の特別教室が開催されました。

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この健康教室は、「脳と心の健康モニター」にご参加の方が対象です。

脳と心の健康モニターとは?

講師の酒谷医師の研究室では脳の働き(機能)を光で調べる研究を進めています。
このモニターは、身体に無害な近赤外光という光を前頭葉とよばれる記憶を司る場所にあてて、認知症の可能性や脳のストレス状態を調べるため行われます。

詳しくはこちらの資料をご覧ください→ 脳と心の健康モニタ.pdf

 

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講師は、当院で「脳の健康外来」の診療を担当する酒谷薫医師です。

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認知症の症状は主に、昔のことは覚えてるのに新しい経験を忘れてしまったり、判断力を失ったりするものですが、例えばふと日常の中で物の置き場所を忘れたりするのも、軽度認知症に当たる可能性があり、軽度認知症のなかの50%が、認知症を発症する可能性があるそうです。

 

ではみなさんは、認知症は予防もできないし治療もできない病気、と思っていませんか?

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しかし酒谷先生曰く、食事や運動で予防することは可能とのこと。
栄養バランスに優れた食事と、週3回以上の習慣的な運動が、脳を活性化させるそうです。

メディカルフィットネスさくらでは、生活習慣病予防のため通っていらっしゃる方が多くいますが、実はその運動は、脳の活性化と認知症予防にも効果があったんですね!

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最近物忘れが気になる、という参加者の方も多く、皆さん興味深く酒谷先生のお話に聞き入っていました。

 

酒谷先生は、物忘れ外来として「脳の健康外来」の診療を行っています。

<脳の健康外来 診療日時>
毎週木曜日 午前8:30〜12:00
※予約制となっております。

物忘れが気になったら・・・原因不明の頭痛を感じたら・・・
ぜひご相談ください!

 


大正琴の慰問がありました

2017.05.22(月)

1階の通所リハビリテーションにて、大正琴の慰問がありました。

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慰問にいらしていただいた田辺さんは、自身も当施設のリハビリテーションに通っていただいています。

田辺さんは元大正琴先生で、市内にいくつかの教室を持っておられました。

今回そのご指導の経験を活かせたら、と慰問にいらしていただきました。

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皆さんおなじみの「荒城の月」や「先生」など1時間にわたって演奏し、利用者さんも唄を歌って楽しんでいただけました。

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ホリスティックプロジェクトのページができました♪

2017.05.18(木)

メディカルフィットネスさくらのページにて、ホリスティックプロジェクトの紹介ページが公開されました。

ホリスティックプロジェクトとは、病院がサポートするダイエットプログラムで、運動・食事・生活習慣とその人の全体を管理するとこで健康的に痩せることができるプログラムです。

医療資格を持った身体のプロがあなたのダイエットを一緒に考えます、なかなか続かない、何をやったらいいの?などのお悩みを、ぜひご相談ください。

ホリスティックプロジェクトの新しいページは、こちら↓

http://www.m-f-sakura.com/Holistic/index.html

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南東北グループ 球技大会開催!

2017.05.15(月)

5月14日(日)、南東北グループの球技大会が、郡山市の西田グラウンドにて行われました。

毎年行われているこの球技大会は、南東北グループの一大イベントで、今年はグループ職員約1300人が参加しました。

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あいにくの曇り空でしたが春日の面々は気合十分!

他の施設に負けまいと熱い戦いを繰り広げました!

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チーム春日の入場行進では、渡邉理事長や院長先生、内科医の大越先生のお面をかぶって・・・

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ダンスを交えつつ、陽気な音楽で入場!

残念ながらパフォーマンス賞はいただけなかったものの、とっても盛り上がりました!

競技の様子はこちら↓

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男女混合PK合戦や

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ペタンクや・・・

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その他ドッジボールやフリースロー、卓球などで競い合いました。

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男女混合卓球ダブルスでは、見事優勝!

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またチーム一丸となって全力を尽くした姿が認められ、敢闘賞もいただきました!

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朝礼でも院長先生から、改めて健闘をたたえるお言葉をいただきました!

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 春日の日頃培われたチームワークの強さが表れた球技大会となりました。

次回大会では少しでも良い賞をいただけるよう、いまからリベンジに燃えています♪

参加職員の皆さん、お疲れさまでした〜!

 


介護教室 〜入浴介護

2017.05.15(月)

浴槽の種類と工夫

寝たきり、麻痺などの障害を抱える高齢者にとって、入浴は介護者なしで行うことはできません。
しかし、介護者にとっては負担が非常に重く、毎日の介護が腰痛にもつながることもあります。
介護の労力を軽減するためには、まず介護に適した浴槽を選ぶことも大切でありポイントにもなってきます。

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〇洋式の浴槽、埋め込み式浴槽
浴槽が浅いため、下肢に運動障害があってもまたぎやすい。
また下肢をゆったり伸ばすことができる。

〇ポータブル式浴槽
家庭向けである。浴槽の持ち運びができ、自由に場所移動できる。

〇器械浴槽
寝たままで楽に入浴できる。器械を操作するだけで介護が可能。施設に設置されていることが多く、家庭向きではない。

〇深い浴槽
特に下肢に運動障害のある高齢者にとって、深い浴槽はまたぎにくく、介護者の負担も重くなります。
浴槽を変えられない場合は、浴槽に(バスボード)を渡したり、入浴台、手すりなどを使用したり浴槽の底に踏み台を取り付けるなどの工夫をしましょう。
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また、浴室の床や浴槽に滑り止めマットを敷く、壁や浴槽の縁に手すりを取り付けるなどの工夫をして環境整備をすれば、負担が軽くなります。

 

 

入浴の際の留意点
〇バイタルサインのチェック
事前に全身の状態を観察し、入浴などの可否を判断して、状態に最も合った方法を選択しましょう。

〇準備
食後すぐや空腹時は避けましょう。湯加減を調節し、居室と脱衣場、浴室の室温を少し高くしておく着替えなど必要なものあらかじめ用意しておく。

〇全身状態の観察
脱衣したときに、普段見えない部分の皮膚の変化などを観察する。

〇入浴中の配慮
入浴介護では、浴槽に入ると浮力がかかり、温められて筋肉の動きがよくなるので手足の運動を無理のない程度にすすめる。
ときどき声掛けのほうも実施しましょう。

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〇安全性の配慮
浴室や浴槽に滑り止めゴムマットを敷いたり、手すりをつけるなどの転倒防止ややけどの事故防止に努める。

〇入浴後の援助
風邪などをひかないように、身体の水気を十分に拭き取る。伸びた爪を切る(入浴後は爪が柔らかいため)。十分に水分補給を行い、湯冷めしないように休養させる。疲労感や身体状態の変化がないか十分に状態観察をしましょう。

 

 

全身清拭
清拭は、高齢者が身体の負担になるため医師から入浴の許可が得られない場合や、設備不足などの場合に行われます。
入浴できても、その回数が制限させられる場合は、必要に応じて清拭を行えます。
汚れやすい陰部、足などは汚れたらその都度こまめに清拭を行います。

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<清拭の適切な方法>

number_1.png2枚のタオルケットを用意し、1枚は身体の下に敷き、1枚は身体にかける。次に寝衣を脱がせる。

number_2.pngタオルを熱めのお湯につけてしぼり、顔や耳を拭く。

number_3.pngそのほかの部分は、石鹸、清拭剤をタオルにつけ、清拭を行う。石鹸や清拭剤は、皮脂を除去しすぎない保護機能のある成分のものを使用する。脱脂作用があり、皮膚を乾燥させるアルコールは高齢者には向いていません。

number_4.png皮膚のひだの中、麻痺や拘縮、変形のある曲がった四肢や関節の部分は、汚れに気づきにくいので特に丁寧に拭く。

number_5.png湯にひたした別のタオルで、石鹸分を拭き取り、皮膚炎や褥瘡などがないかよく観察する。

number_6.png背部、臀部、足部など、褥瘡のできやすい部分は、手のひらにパウダーやローションをつけマッサージを行う。

number_7.png清拭後には、乳液、クリームなどを塗り、皮膚に潤いを与える。


小児リハビリテーション外来 診察やってます

2017.05.15(月)

〇言葉がうまく発音できない

〇よく転ぶ、ジャンプが苦手

〇行動に心配な面がある

〇周りからリハビリを勧められた

お子さんの発達面で、このような心配事はありませんか?

当院の小児リハビリテーション外来では、小児科の医師の診察のうえ、

理学療法士、作業療法士、言語聴覚士がお子さんの発達を遊びをとおしてサポートしています。

些細なお悩みでも大丈夫、まずは以下、医療相談員までお電話ください!

0248-63-7263(医療相談員 星まで)

リハビリの流れなど詳しくは、以下をクリックの上、お知らせをご覧ください。


小児リハチラシ2.pdf(←こちらをクリックもしくはタッチでお知らせがご覧になれます)


 


健康教室「肩こりの原因と解消法」開催!

2017.05.12(金)

5月11日、5F会議室にて自由参加の健康教室「肩こりの原因と解消法」が開催されました。

講師はメディカルフィットネスさくら講師で理学療法士の中野が務め、肩こりはなぜ起こるのか?の具体的な原因と、体操による解消法を指導させていただきました。

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肩こりの原因は、主に4つです。

ストレスと眼精疲労、運動不足、姿勢です。これらで血流が滞ることにより、肩の筋肉が固くなって肩こりが生まれます。

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肩に手を当てたときに一番手に当たるのが「僧帽筋」です。

肩がこると、この筋肉が一番こるので皆さん肩が凝ったときのジェスチャーが決まっているんですね。

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では、実際にこりをほぐしてみましょう〜ということで、主に肩甲骨と鎖骨を動かす体操をご紹介。

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皆さん上半身の筋肉がほぐれて、気持ちがいい〜とストレッチに励んでいました。

 

健康教室は、どなたでも予約・参加料無料でご参加できます。
次回の健康教室は、以下の通りです。

 

平成29年6月8日(木) 15:00〜16:00
「熱中症にならないためには」
講師は総合南東北病院 総合診療科 樋口健弥医師

皆様のご参加をお待ちしております。

 

 


脳と心の健康モニター募集中!@メディカルフィットネスさくら

2017.05.09(火)

メディカルフィットネスさくらでは、日本大学工学部との共同研究の一環として心と脳の健康モニターを募集しています。
脳の血流変化を計測させていただき、ストレスや認知機能の評価に役立てられるように進めております。

モニターなので、検査料は一切かかりません。ご自身の健康チェックにもお役立てください。
メディカルフィットネスさくらの会員様のみを対象としています。

詳しくは、以下の資料をご覧ください!(クリックで拡大します)

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  脳と心の健康モニタ.pdf

 


新人歓迎会が開かれました

2017.05.02(火)

4月28日(金)、グランシア須賀川にて、南東北春日リハビリテーション病院の新人歓迎会が行われました。

今年度平成29年度の新人職員は看護師、介護福祉士などのほか、管理栄養士などで18名です。

後藤院長や(株)NJI橋本社長様よりお祝いや励ましのお言葉をいただきました。

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毎年恒例の新人による余興も大変盛り上がりました。

ちびまるこちゃんのダンスを披露、最後には「よろしくお願いします。」のサプライズ?メッセージ!

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 サークル・部活紹介では、スライド紹介の後、野球部とフットサル部が対決!?

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 会場の皆さんも、普段なかなかゆっくりお話しできない職員同士の会話を楽しんでいました。

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 新人職員の皆さん、いつまでも初心を忘れず、一緒により良い春日を築き上げていきましょう!


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