南東北春日リハビリテーション病院
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広報誌「小春日和」第37号を掲載しました
2008.04.10(木)
当施設が毎月発行しております広報誌「小春日和」の第37号(3月発行)を掲載しました。
小春日和第37号 PDF版はこちら
http://www.kasuga-rehabili.com/log/pdf_press/42.pdf
広報誌一覧(過去の広報誌がご覧になれます)
http://www.kasuga-rehabili.com/koharu.php
≪pickup!!≫回復期リハビリテーション病棟の特徴は…
1)入院適応患者さんとして回復期リハ(高密度・高強度)を要する患者さんと特定
2)入院目的は日常生活能力の向上・寝たきりの防止・家庭復帰と明確
3)入院期間が疾患によって限定されている
4)リハビリに精通した医師・リハスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)が専従している事です。
当院は、回復期病棟60床に対し、リハビリスタッフは理学療法士(PT):10名、作業療法士(OT):10名、言語聴覚士(ST):2名の総勢22名が専従で所属しています。
しかし!!PT・OT・STの日常生活練習を中心した働きかけだけでは不十分で、できる生活動作を日常的に繰り返し、している生活動作へと定着させていく事が大切です。その働きかけには看護・介護の存在が必要不可欠なのです。病院生活全体がリハビリです!!患者様を中心に、医師・看護・介護・リハスタッフ・栄養士・薬剤師など等多くのスタッフが支援していきます…
今回は患者さんのリハビリ生活にも密着取材しております。小春日和第37号、ぜひご覧下さい。
【医療法人社団 三成会】
南東北春日リハビリテーション病院
介護老人保健施設 春日リハビリテーション・ケアセンター
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TEL.
0248-63-7299
kasuga.hp@sirius.ocn.ne.jp